熊野本宮大社、くまのほんぐうたいしゃ

熊野本宮大社とその周辺

大斎原(おおゆのはら)

2000年に建てられた大鳥居は高さ33.9m。
明治22(1889)年の大洪水まで熊野本宮大社があった場所。
広大な境内に12の社殿が横一列に並んでいたといいます。

大斎原・おおゆのはら

産田社

スサノオノミコトの母神であるイザナミノミコトの荒御魂を祀る。
女性参拝者の信仰を集めています。

産田社

熊野本宮大社

熊野本宮大社(くまのほんぐうたいしゃ)は熊野三山の一つ。
家都美御子大神(けつみみこのおおかみ、熊野坐大神〈くまぬにますおおかみ〉、熊野加武呂乃命〈くまぬかむろのみこと〉とも)を主祭神としています。

熊野本宮大社

 

 

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