i-タウン用.ランディングページ2

  1. 腰痛
  2. 頭痛
  3. 背中の痛み

 

 

 

腰痛・ぎっくり腰・ヘルニア・坐骨神経痛・骨盤の歪み、などの症状でお悩みではないですか?

 

 

 

あなたはこのような症状でお悩みではありませんか?

・ぎっくり腰など、突然の腰の激痛で動けない
・腰の痛みで、体をまっす伸ばせない・腰が横に曲がってしまった
・咳やクシャミをしただけで、腰に痛みが走る
・立ち上がるとき、腰に痛みを感じる
・朝、起きるとき腰が痛む
・顔を洗うときなど、前かがみになると腰が痛む
・いつも腰に、痛み・張り・重さを感じている
・立っているだけ、座っているだけで腰に痛みを感じる
・腰が痛くて長時間椅子に座れない
・骨盤が歪んでいる気がする
・脚にも痛みや痺れが出ている
・股関節に痛みを感じる
・産後の骨盤の歪み・開きが気になる
・出産後に腰痛などの痛みに悩まされている
・産後の体調不良に悩まされている

 

1つでも当てはまったあなたの体は、背骨・骨盤・椎間板に異常があるかもしれません。

 

当院では、痛みや不調を引き起こしている原因を探し、施術を行います。

腰痛を引き起こす原因は、腰だけにあるわけではありません。
首や背中の歪み、O脚・X脚、椎間板ヘルニア、脊柱管狭窄症、脊椎分離すべり症、など骨格の異常、筋肉・筋膜・靭帯などの軟部組織の損傷(腰部の捻挫など…)、腎臓結石・尿路結石・生理痛、などの伴う内科系疾患、その他、事故の後遺症など、数え上げればきりがありません。
また、それたを引き起こす誘因も歩行・座り方・仕事・スポーツなど体の使い方、食生活・精神的ストレス・遺伝などがあります。
腰痛・ぎっくり腰・ヘルニア・坐骨神経痛・骨盤の歪み、などの原因や誘因を探し出し施術・生活指導を行い症状を改善へと導きます。

 

脊椎矯正・骨盤矯正など、筋骨格系の矯正を行う専門院です

腰痛について

上記のように、腰痛(ぎっくり腰・椎間板ヘルニアなど…)・坐骨神経痛など原因は様々です。
腰痛の多くは、レントゲンやMRIなど画像診断では原因を特定できません。レントゲンやMRIなどの画像では判断できない程度の背骨や骨盤の歪みでも、腰に激痛が走ることは珍しくありません。筋肉・筋膜・靭帯などの軟部組織の異常はレントゲンでには写りません。
岡田カイロプラクティック浜松整体院では、脊椎関節・椎間板・筋肉・筋膜・靭帯・骨盤など、腰痛の原因になりうる部分の中から原因を特定し、様々な可能性を考慮し施術を行います。
脊椎矯正・骨盤矯正・筋肉の調整は手技と特殊な矯正器具を用いて行います。原因部位の保護・可動制限のためにテーピング・コルセット・サポーターなどを用いる場合もあります。

ぎっくり腰

帰りは普通に歩いて帰れるように…
「ぎっくり腰」とはなんでしょうか?実は「ぎっくり腰」と呼ばれている腰痛は病名ではありません。
突然腰に激痛を発する急性腰痛の俗称です。
この「ぎっくり腰」と呼ばれる急性腰痛の原因にも、骨格の歪み、筋肉・筋膜・靭帯の損傷、椎間板の損傷、骨折など様々な原因があります。
痛みの改善の仕方も原因によって当然異なりますが、骨格・筋肉・椎間板など筋骨格系を専門とする岡田カイロプラクティック浜松整体院では、一度の矯正で劇的に症状が回復することも珍しくありません
背骨・骨盤・椎間板・筋肉・靭帯など原因となる部分を見つけ出し、状況に合わせて施術を行い痛みの早期回復をはかります。
腰に強い痛みのある場合でも、ソフトで痛みの無い施術を行うため安心して施術を受けらます。
矯正により痛みを軽減した後、テーピング・コルセットなどで傷めた腰部の安定を保ちます。
動けないような激痛でも、施術後は普通に歩いて帰る方も多くいます。

筋筋膜性腰痛

腰には腰周りを支え動かす大きな筋肉があります。この腰周りを支える筋肉・筋膜を損傷して起こる腰痛が筋筋膜性腰痛です。
過度な負荷をかけたり、突然の急な動作により損傷した場合や、同じ姿勢を続けることによる筋肉の緊張や血行不良などで痛みや凝りを発します。
筋肉や筋膜を大きく損傷すれば炎症を起こし腰に激痛を発します(ぎっくり腰…急性腰痛の原因になります)。
筋肉の緊張や血行不良は、慢性的な腰の重だるさ・凝り・張りの原因になります。
痛みの強い筋肉・筋膜の損傷では、損傷部位を保護し体のバランスを整え腰の負担を軽減することにより症状の早期回復を目指します。
慢性的な重だるさ・凝り・張りなどの症状の場合、筋肉自体に原因があるわけではなく、背骨や骨盤の歪み・不良姿勢などが原因になり筋肉の緊張や血行不良が引き起こされています。
当院では、背骨や骨盤の歪み・不良姿勢をカイロプラクティック・整体の手技療法を用いて体のバランスを整え、重だるさ・凝り・張りなどが出にくいバランスのとれた体に変えていきます。

椎間板ヘルニア

背骨と背骨の間にある軟骨が椎間板です。椎間板の突出が、背骨周辺の神経を圧迫することにより痛みがでます。
朝ベッドから起き上がるとき・顔を洗おうとしたとき・物を持ち上げようとしたときなど、ちょっとしたことで椎間板ヘルニアを発症することも珍しくありません。

椎間板ヘルニアになってしまった!
強い痛みを発する椎間板ヘルニアも、腰が少し痛む程度の軽度のものから、坐骨神経痛や下半身の筋力低下・感覚異常を伴う重度のものまであります。
岡田カイロプラクティック浜松整体院では、腰の強い痛みに配慮して患部の負担をかけず、苦痛の無い方法で施術を行います。
椎間板ヘルニアの施術は、主に背骨・骨盤の歪みを矯正し体の正常なバランスを回復すること、椎間板の突出を物理的な力で改善すること、痛みの軽減と腰部関節の保護を目的とする腰部の固定を行います。
施術直後から「普通に歩けるようになる」「椅子から痛みも無く立ち上がることができるようになる」など症状の大きな改善がみられることも珍しくありません。

何度も再発を繰り返す椎間板ヘルニア…
椎間板の損傷は、日常生活の姿勢や仕事などで繰り返される動作 が主な原因になっていることが知られています。
身体のバランスが崩れた状態で、椎間板に負担をかけ続けると椎間板ヘルニアは何度でも再発を繰り返します。
物理的な力が加わることによって椎間板の繊維軟骨は損傷します。
関節の歪みや不良姿勢により徐々に傷み弱ること椎間板ヘルニアは発症します。
体のバランスを整え、仕事の動作を工夫することにより、椎間板にかかる負担を大きく減らし、椎間板の突出を防ぐことができます。
過去に何度も椎間板ヘルニアを繰り返していた多くの人が、当院の施術を定期的に受けるようになって、椎間板ヘルニアが再発しなくなっています。
椎間板ヘルニアのほとんどは、再発を防ぐことが可能です。

坐骨神経痛

坐骨神経とは、臀部から大腿裏を通り足まで伸びている体の中で最も長い神経です。坐骨神経痛は、この神経が刺激されることにより起こる痛みの症状であって病名ではありません。
坐骨神経を刺激する原因として最も多いのが椎間板ヘルニア(椎間板の突出による神経圧迫)が原因で起こる坐骨神経痛ですが、それ以外にも脊椎神経根圧迫・梨状筋症候群・腰部脊柱管狭窄症・腰痛すべり症などがあり、これらほとんどが、背骨や骨盤の歪み・変形・椎間板損傷・骨盤の歪み・筋肉の緊張などのように筋肉・骨格系の異常に起因するものです。
複数の原因が重なって起こる場合もあり、どれか一つを解決してもまた別の原因で同じ症状を繰り返す場合もあります。
カイロプラクティック・整体の施術では、神経圧迫を取り除き身体のバランスを整えるため、背骨や骨盤の歪み・椎間板にかかる異常な負担・筋肉の緊張など坐骨神経痛の原因となる多くの問題を解決することができます。
ですので、岡田カイロプラクティック浜松整体院で施術を受けられた方の多くは、坐骨神経痛を再発させることはありません。

骨盤矯正について

背骨を一番下で支える骨盤の歪みは、腰の痛みだけでなく全身に様々な悪影響がでます。

・椎間板ヘルニア
・坐骨神経痛
・股関節の痛み
・膝の痛み
・O脚
・X脚
・外反母趾
・脚のむくみ
・頭痛
・肩凝り
・背中の痛み
・生理痛
・便秘・下痢

など、骨盤の歪みが影響を及ぼす範囲は全身に及びます。
骨盤の歪みは、背骨を歪め首・肩・背中の神経圧迫・筋肉のアンバランスを引き起こし、股関節・膝関節・足首の関節に片寄った負荷をかけることになります。
歪みを長期間放置していると、回復不可能な大きなダメージを筋肉・骨格・内臓にもたらすことになります。
事故・尻餅をついた・高い所かた落ちた、など突然骨盤が歪んだような場合、骨盤周辺に強い痛みを発します。しかし多くの場合、その歪みは知らないうちに進行しています。椅子の座り方・寝方・歩き方・靴などの履きもの・スポーツ・仕事などの影響で徐々に骨盤は歪んでいきます。そのため初期の状態ではなかなか気付きません。

骨盤の歪みを治すと、こんないいことが…

歪んだ骨盤を矯正することによって、体に様々な良い変化がおこります。
骨盤矯正によって以下のような良い変化が期待できます。

・姿勢が良くなり、人に与える印象も良くなる
・腰痛・椎間板ヘルニア・坐骨神経痛などの改善・再発の防止
・頭痛・肩凝り・背中の痛みなどの改善
・内臓の状態が良くなり、循環器・消化器・呼吸器の不調が改善される
・基礎代謝が良くなり、脂肪燃焼が促進される

などのことが期待できます。
骨盤矯正は、若いほど改善が早く歳をとるにしたがって改善が遅くなります。骨盤の関節は、80歳ほどで、ほぼ可動性が無くなります。可動性が無くなるということは、骨盤矯正を行っても関節を元の状態に戻すことができなくなるということです。歪んだ骨盤のまま、固まってしまうということです。
骨盤の歪みが気になったら、少しでも早く骨盤矯正を受ける必要があります。

 

産後の骨盤矯正

出産後の体調不良
女性にとって人生で最も大きな出来事の一つが出産です。
出産は母体に大きな負担をかけるため、出産が体調を崩す原因になっている場合があります。

  • 出産後、骨盤が開いた気がする
  • 腰痛に悩まされるようになった
  • 頭痛や肩凝りがひどくなった気がする
  • 座るとき、尾骨の辺りが痛い
  • 坐骨神経痛になってしまった
  • 出産後、尿漏れが…
  • 体重がなかなか戻らない
  • 体型が出産前の状態に戻らない
  • 脚の付け根に、痛みが出るようになった

これらは、出産後に生ずる体調不良の代表的なものです。
出産後に起こる体調不良の多くが、骨盤の歪みと関係が深いことが知られるようになり、産後の骨盤矯正を受ける女性も多くなってきました。

産後の骨盤矯正を行うことによって…

  • 腰痛や坐骨神経痛などの改善と予防
  • 頭痛や肩凝りなどの体の不調の改善
  • 尿漏れの改善
  • 体型の維持
  • 股関節や膝など下半身への負担軽減
  • むくみの解消

などが期待できます。

出産後に骨盤が大きく歪む…

女性の骨盤は妊娠後期から出産に向けて骨盤が緩み始めます。これは、出産時に骨盤を広げて出産をしやすくするための準備です。出産時に最も骨盤は緩み大きく広がります。広がった骨盤は通常出産後に徐々に出産前の状態に戻っていきます。しかし、出産後骨盤が大きく歪む場合があります。

  • 出産後、骨盤が元の位置に戻ることができなかった場合
    (何らかの原因に元の位置に骨盤が戻ることができない場合があります。産後の座り方や寝方などが影響している場合もありますが、原因不明の場合も多くあります。この場合、出産直後から腰に強い痛みを発することがあります。)
  • 産後しばらくしてから骨盤が大きく歪む場合
    (骨盤は出産後しばらく緩んだ状態が続きます。出産後の子育てで無理な体の使い方や骨盤を歪めるような座り方をすることによって、緩んだ骨盤が大きく歪みます(通常、骨盤の関節は靭帯を筋肉でしっかり支えられているため、簡単に歪むことはありません)。この場合、産後しばらくしてから徐々に腰の痛みなど不調がでてきます。

出産直後の骨盤矯正

腰の痛みや違和感、頭痛・肩凝り・背中の痛み・その他体調不良が、出産直後からある場合には、早急に骨盤の調整が必要です。骨盤が緩んでいる状態は 、骨盤が歪みやすい反面、元に戻しやすい状態でもあるのです。出産後に体調不良がある場合には、骨盤を正常な位置に戻して正しい位置から歪まないように固定して、正しい位置での骨盤の安定をはかる必要があります。
産後すぐの骨盤矯正は、主に骨盤の矯正と、必要に応じて矯正後の骨盤を安定させる骨盤ベルトなどを組み合わせて行われます(骨盤ベルトが必要な方でも、骨盤ベルトをすでにお持ちの方、又は誰かにお借りできる方は購入する必要はございません。そちらをお使いください)。骨盤矯正は、痛みの無いソフトな施術ですので、出産直後の方でも安心して受けられます。
常に大きな力のかかる骨盤を安定させるには、とても強い力で骨盤を安定させる必要があります。岡田カイロプラクティック浜松整体院では、骨盤を強力に固定する特殊な骨盤ベルトも販売しています。必要な方を気軽にお問合せ下さい。

出産後しばらくしてからの骨盤矯正

出産後、しばらくの間は腰痛や体調不良など無くても、徐々に腰痛や頭痛・肩凝り・背中の痛み・不眠・むくみ・便秘などの様々な体調不良が出てくる場合があります。この場合も、出産後緩んだ骨盤が子育ての無理な体の使い方や姿勢で骨盤が大きく歪んできている可能性があります。産後の骨盤の緩みは、日が経つにつれて徐々に硬く安定した状態になっていきます。このとき骨盤が歪んだ状態でいると、骨盤は歪んだ状態で固定されてしまいます。歪んだ状態で固定された骨盤の状態では、体の不調はずっと続くことになります。骨盤の歪みが固定される前に生活習慣を改善するとともに、骨盤の歪みを矯正し歪みの無い状態で骨盤が安定するようにしなければなりません。
産後しばらくしてからの骨盤矯正は、子育て中の体の使い方や姿勢の改善と歪んだ骨盤の矯正、骨盤ベルトでの骨盤の固定を中心に行われます。骨盤矯正は、痛みの無いソフトな施術です。

 

 

妊婦の骨盤矯正

出産前の妊婦さんで骨盤矯正を受けようと思う方は、まだまだ少ないようです。
産後の骨盤矯正は一般的になりつつありますが、出産前の骨盤矯正には不安を感じる人が多いからでしょう。
骨盤は出産前から、すでに歪みはじめています。

  • 腰痛
  • 坐骨神経痛
  • 骨盤の不安定感
  • 脚の付け根・股関節の痛み
  • 恥骨部分の痛み
  • 頭痛や肩凝り
  • 便秘

など、多くの妊婦が体験する症状です。

出産前から骨盤矯正を行うことも…

出産前の妊婦の骨盤は、赤ちゃんの大きさと重さという、とても大きな負担がかかっています。
また、出産に備えて赤ちゃんが産まれやすいように徐々に骨盤の関節は緩んでいきます。
これらの条件が合わさることによって、妊婦の骨盤は通常の骨盤よりも歪みやすく、腰痛・股関節痛・恥骨通・坐骨神経痛・むくみ・足のしびれ、などの下半身のトラブルを引き起こすことになります。
母体の体調不良やストレスは、お腹の赤ちゃんにも影響を与えます。また妊娠期間中の数か月間の骨盤の歪みのクセが、産後の肥立ち(出産後に、出産前の様な体になるまで回復すること)を悪くしたり、産後の腰痛(ぎっくり腰や椎間板ヘルニアを含む)・坐骨神経痛・頭痛・肩凝り・むくみ・不眠、などの体調不良になりやすい体にしてしまいます。

妊娠中の骨盤矯正

妊娠中に骨盤矯正を受けることをためらう人もいると思いますが、妊娠中の骨盤の歪みを放置することは出産後の体調にも大きく影響します。
出産前から骨盤を整えることによって、産後の肥立ちもよくなり、出産後の腰痛などにも悩まされることが少なくなります。
当然、妊婦の方を普通の人と同じように骨盤矯正することはできません。岡田カイロプラクティック浜松整体院では、お腹の大きくなった妊婦さんの骨盤矯正には、仰向けと横向きの姿勢でのみ矯正を行います(うつ伏せでの矯正は、お腹に負担がかかるため行いません)。
また、緩んだ骨盤や歪みやすいため、骨盤ベルトなどで関節を固定する必要があります。当院では、女性でも骨盤を強力に固定できる特殊な骨盤ベルトを用意しています。興味のある方は、気軽にご相談ください。

…………………………………………

ページのイメージ・画像について

SnapCrab_NoName_2016-7-26_14-17-1_No-00

 

SnapCrab_NoName_2016-7-26_14-17-12_No-00

 

産後の骨盤矯正・妊婦の骨盤矯正には、こんなイメージの画像を入れてほしい

SnapCrab_NoName_2016-7-28_22-45-0_No-00

PAGE TOP