脊柱側彎症を改善する(背骨の左右の歪みを治そう!側彎矯正)・・・

 

脊柱側彎症を改善する「脊椎(背骨)矯正」「骨盤矯正」

「カイロプラクティック」「整体」「マニピュレーション」にで脊柱側彎症を改善する

岡田カイロプラ クティック浜松整体院では「カイロプラクティック」「整体」「マニピュレーション」などによる矯正方法で脊柱側彎症の矯正を行っています。「カイロプラクティッ ク」「整体」「マニピュレーション」の「脊椎矯正背骨矯正)」「骨盤矯正」を用いる脊柱側彎症の矯正は原因を分析し的確に背骨の歪み、骨盤の歪みを改善していき ます。頑固な脊柱側彎症も数回の施術で劇的に改善することも珍しくありません。脊柱側彎症は体の痛みや凝りなど様々な体の不調の原因になります。脊柱側彎症が気になる方はす ぐにでも矯正を始めてください。

脊柱側彎症とは?

脊柱側彎症とはどんなもの?

脊椎とは、正常な状態であればまっすぐに伸びているものが側方(横方向)に弯曲していたり、脊椎がねじれている状態をいいます。痛みなどを伴わない場合も多く初期における発見は難しく、大きく歪んで他者から指摘されたりして始めて気がつく場合も多くあります。

姿勢原因で起こる脊柱側彎症の多くは改善する

背骨の左右の歪みの多くは普段の「体の使い方」「姿勢」が原因で起こります。体の間違った使い方や悪い姿勢は背骨の大きく左右に歪めます。このような背骨の歪みに「カイロプラクティック」「整体」「マニピュレーション」の矯正は力を発揮します。当院の行う施術の多くはこのタイプの患者様です。

原因不明の「特発性側彎症」

乳幼児側彎症・学童期側彎症・思春期側彎症などに分類され、およそ1:7の割合で女子に多く発症する。原因となるものとして「脳や脊髄の異常」「マルファン症候群」などが考えられている。この場合の脊椎側彎症に関しては、「カイロプラクティック」「整体」「マニピュレーション」で完全に治すことは難しいと考えていいでしょう。手技療法で治ったということが本などに紹介されているのを見かけることもありますが、そのような場合偶然治ったと考えていいでしょう。ほとんどの場合完全に治ることはありません。「カイロプラクティック」「整体」「マニピュレーション」が側彎症の悪化を防ぐ、悪化を遅らせるなどの報告は多くあります。

脊柱側彎症を治す

脊柱側彎症を治して美と健康をとりもどす

脊柱側彎症を治す」「脊柱側彎症を治療する」など考えたことはありませんか?「脊柱側彎症」など「背骨の歪み」は病気ではないため、ついついそのまま放置してしまう人が多いようです。
脊柱側彎症」などの「背骨の歪み」は気になるものです。外見を気にする人(特に女性)は姿勢に気を使います。「脊柱側彎症」などの「背骨の歪み」は外見だけでなく放 置すると体の健康状態に深刻な影響が出てくる場合があります。頭痛、肩凝り、腰痛はもちろんのこと内臓疾患の原因にもなります。「脊柱側彎症」などの「背骨の 歪み」は治すべきなのです。

脊柱側彎症は早く治す!

見た目が悪いだけでも「脊柱側彎症」などの「背骨の歪み」は人生にとってマイナスです。ましてや健康に害を及ぼすのであればなおさらのこと。「脊柱側彎症は治療した方がいいのではないか?」と考えているあなたは正しい。病気の治療と同じように脊柱側彎症も早期の方が治りやすいのです。

脊柱側彎症にならないように予防する

治療だけでなく予防も大切です。姿勢は常に変化しています。悪い姿勢を続けていれば、どんどん脊柱側彎症は悪くなります。一度悪くなった脊柱側彎症を治すのは大変で す。 年齢が上がれば上がるほど脊柱側彎症を治すのは大変です。「脊柱側彎症になったら治療すればいいや」などと思ってはいけません。「太るのは簡単だが痩せるのは難し い」ダイエットと似ています。脊柱側彎症は治療で改善するより、脊柱側彎症にならないように予防する方が治療の何倍も楽なんです。

脊柱側彎症と治療法(脊柱側彎症を治すには…)

脊柱側彎症を治す治療法

体操・トレーニングを行うもの

テ レビや雑誌などで自分で治す治療法として紹介されるのがこの体操系・トレーニング系の矯正法です。主に「ストレッチ系」と「筋力トレーニング系」分かれま す。「ストレッチ系」は体の柔軟性を増すことによって脊柱側彎症を矯正するというもの。 「筋力トレーニング系」は体を支える筋肉が強くなれば側彎症も改善するというものです。

病院で行う治療

病院で行われる治療には、外科手術によって脊柱側彎症を治すものと、矯正器具を使用して脊柱側彎症を治すものがあります。

矯正器具を使用するもの

「側彎矯正ベルト」「姿勢矯正ベルト」などのように脊柱側彎症を治す(矯正する)ことを目的とした器具が売られています。

施術

整 体、カイロプラクティック、オステオパシーなど の手 技療法を用いて脊柱側彎症を矯正する方法です。骨の歪み方などの条件によっては脊柱側彎症が1~2回の矯正で劇的に改善する場合があります。しかし一般的に長い時 間をかけ身に付いた脊柱側彎症の矯正にはある程度時間がかかるものです。(前述したように特発性側彎症に関しては完全に良くなることは難しいと言っていいでしょう)

多くの人が脊柱側彎症で悩んでいる

こんなことで悩んでいませんか?

・周りの人から「姿勢が悪い」と言われる
・体が左右に傾いている
・写真を撮る時、首が傾いていると言われる
・悪い姿勢で座る癖がある
・肩こりがある
・頭痛が出る
・背中が痛い
・腰が痛い(腰痛、ギックリ腰など)
・キレイな姿勢になりたい
・座っていると脚を組んでしまう
・脊柱側彎症を治そうと筋トレやストレッチをするが良くならない

脊柱側彎症は治らないと悩んでいませんか?

「脊柱側彎症を治す方法」(ストレッチや矯正体操など…)

脊柱側彎症で悩んでいる人の多くは様々な方法を試しています。テレビや雑誌などで紹介される「脊柱側彎症を治す方法」には「腹筋運動」「ダンベル」などの「筋力トレーニング」や「柔軟体操」を主とした「矯正ストレッチ」などがあります。

「矯正体操」「矯正ストレッチ」など「脊柱側彎症を治す方法」を試しても良くならない

「脊柱側彎症を治す方法」として一般にに行われる「筋力トレーニング」や「ストレッチ」などを試しても実際に良くなる人は少ないのが現実でしょう。

脊柱側彎症になる原因は?脊柱側彎症が治らない原因は?

筋トレだけでは脊柱側彎症は決して良くならない

脊柱側彎症になるのは筋肉が衰えるから?

脊柱側彎症になるのは筋力が単に低下するからではありません。筋力が弱くても「正しい姿勢」「姿勢の良い人」は普通にいます。筋肉を鍛えることによって脊柱側彎症が 良くなるのであれば、筋肉を鍛えている人に脊柱側彎症の人はいなく なります。体を鍛えている人でも脊柱側彎症の人は大勢います。筋肉を鍛えることと脊柱側彎症を治すことはイコールにならないのです。ひたすら筋トレをしても脊柱側彎症は良く ならないのです。「背骨の左右の筋肉の発達の仕方が脊柱側彎症の原因になる」という考え方もありますが、部分的に筋肉を発達させることによって脊柱側彎症を改善す ることは現実には難しいと言っていいでしょう。(現実にこのような方法で脊柱側彎症は改善していません)。

ストレッチを頑張っても脊柱側彎症は良くならない

脊柱側彎症になるのは柔軟性に問題がある?

脊柱側彎症は背骨の左右の柔軟性に差があります。これは背骨の左右に柔軟性の差があるために脊柱側彎症になるわけではなく脊柱側彎症の状態が続くと背骨の左右にかかる負 担の差が背骨の左右の柔軟性を作り出すのです。単にストレッチをして柔軟性が増せば脊柱側彎症が治るというわけではありません。そ

自分に合った方法を選択しなけれが脊柱側彎症は良くならない

「脊柱側彎症」「姿勢の歪み」は皆違います。「背骨の歪み方」「骨盤の歪み方」「背骨の歪んでいる場所」「悪い癖の付いている部分と癖の強さ」など、その人に合った方法を選択する必要があります。

当院で行う脊柱側彎矯正

個人個人に合わせた施術方法

脊柱側彎症は人それぞれ違います。皆同じ方法では改善されません。その人の側彎に合わせて必要な施術方法を選択します。

施術と「矯正器具」、必要に応じて「ストレッチ」「筋トレ」で相乗効果をねらう

脊柱側彎の多くは施術だけで改善するものではありません。「生活の中の姿勢」「体の使い方」を改善し、さらに「矯正器具」、必要に応じて「ストレッチ」や 「筋トレ」行うことによって相乗効果をねらいます。

脊柱側彎を治すには、正しい姿勢の継続と矯正が絶対必要。

脊柱側彎を治そうとする場合、素直に正しい姿勢に変化していってくれればいいのですが実際はそのようなことはありません。背中の筋肉は意識をして使うことが ないため「ココだけ伸ばして、ココは曲げて」など器用に動かすことができません。そのため無理に正しい姿勢をとろうとすると必ず何処かに予期しない歪みが 生まれます。この歪みは放置してはいけません。正しい姿勢を続けようと頑張れば頑張るほど歪みが大きくなるのです。当院の施術は姿勢の改善を早めるのはも ちろんのこと、新たな歪みができないようにする。これが特徴です!

他院で良くならない患者様が来られます

患者様の多くは様々な治療で良くならなかった人ばかりです

当院の施術は、カイロプラクティック・オステオパ シー・マニピュレーション・マッケンジーエクササイズ・LB調整・その他様々な手技療法をおこないます。これらの当院の特殊な施術方法は世界的に認知され効果が認められていても残念ながら日本では保険が適応されません。当然身体の不調があるからといって初めから当院を訪れる人はほとんどいません。多くの患 者様は「病院」「総合病院」「接骨院」「鍼・灸・マッサージ院」「整体」「カイロプラクティック」「民間療法」「健康食品」「様々な健康法」など多種多様な方法を試してきている方ばかりです。当然「病院」「総合病院」「接骨院」「鍼・灸・マッサージ院」で症状が改善されたのあれば当院に来ることはありません。必然的に当院の 患者様は、どこに行っても良くならないハードルの高い難しい患者様ばかりです

安心して施術が受けられる理由

ソフトな施術

ソフトな手技と特殊な器具を使用しておこなう施術は小さなお子様からお年寄りま安心して受けることができます。全身のバランスを整え、神経を心地よく刺激します。無理な矯正や強い力を使ったストレッチなどはおこないませんので安心して施術を受けられます

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「押し売り」「強引な営業」はいたしません!

「高額な商品を売りつけられる」「初めから高額な回数券を強引にすすめられる」「カードでローンを組まされる」などの話と聞くことがありますが、そのようなことは一切おこなっておりませんので安心してお越し下さい。

施術の流れ

問診

「側湾症」やその他の症状(痛み・痺れ・凝り)、病歴について詳しくおききします

触診検査

「症状の出ている箇所の触診」「背骨や骨盤などの骨格のバランス検査」「関節の稼動域の検査」「筋力の検査」などをおこないます

その他の検査

必要に応じて「筋肉の緊張バランス測定」「サーモ」「稼動域測定」「姿勢スキャン」「バランス測定」…などをおこないます。

施術

当院の施術では主に「AOT」「SOT」「トムソン・テクニック」などの「カイロプラクティック・テクニック」と「整体術」「オステオパシー」「マニピュレーション」を用います。

SOT(仙骨後頭骨テクニック)

骨盤ブロックを用いた、ひじょうにソフトな施術でボキボキする矯正は行いません。

オステオパシー

関節や筋肉をソフトに調整します。

トムソン・テクニック

特殊な治療ベッドを用いて矯正します。

テーピング

必要に応じて、様々なテーピングを用います。

生活環境の改善

生活環境に側湾の原因があれば改善しなければなりません。 普段使用する机や椅子、仕事で使用する道具など姿勢に悪影響を与えているかもしれません。 日常の何気ない動作や姿勢(仕事や家庭での)、日頃使用している道具など側湾に影響を与えている物があれば変えていかなければなりません。姿勢には毎日の 動作、体の使い方の積み重ねが現れます。日常の体の使い方を変えるだけで姿勢は大きく改善されます。 当院では生活環境の改善、姿勢、正しい身体の使い方を、やさしく指導しています。

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FQA 「脊柱側彎の矯正」でよくある質問

矯正は痛くないですか?

痛みは、ありません。ソフトな矯正なので、子供からお年寄りまで安心して施術を受けられます。

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どのくらいで改善しますか?

個人差があり「年齢」「体の硬さ」によって大きく変わります。早い方ですと、たった一度の矯正で姿勢が大きく改善する場合もあります。通常週2回程度の施術で3週間~12週間くらいと考えてください。

体験してください

当院は「施術を受けようか迷っている」という方に、「一度矯正を受けてみて、続けるかどうかは後で考えてみたはいかがですか?」と言っています。強引な営業は全く行っていません。結果を見て自分で判断して下さい。.

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